ドコモ 横浜市資源循環局が開発

9月 19th, 2017

ドコモと横浜市資源循環局が共同で開発したというチャットボット。AIを使ってユーザーの質問に答える自動のアプリとでも言いましょうか。このAIからの返答があまりに的確だとツイッターで話題になっているそうです。

横浜市でのゴミ分別もきっと細かいんでしょうね~。なので、市民からの問い合わせも非常に多いと思われます。それをいちいち人間が対応していたのでは、本来の業務がおろそかになってしまいますからね。ここはチャットボットを利用して、機械でも返答できることはする、という考え方に切り替えたのでしょう。

AIを使ってのチャットボットについては何ら目新しさや面白さは無いのですが、AIが出してくれる答えがなかなかのものらしいです^^

このチャットボットでは、自分が捨てたいものを入力するだけでどのような分別方法かを詳しく説明してくれるとのこと。そしたら、「旦那」と入れた人がいたそうです^^そしてその回答が「忍耐力を鍛えてみたら」と^^判断力の欠如で結婚、忍耐力の欠如で離婚、記憶力の欠如で再婚、という劇作家が放った言葉を回答に選んだんだそうです!素晴らしい^^

http://www.galaxymobile.jp/smartphones/?c=docomo

なんでもかんでもauに

9月 7th, 2017

auのスマホ、そして家の電話、さらにはauのでんきサービスをセットで使うと、「電気料金に応じたWALLETポイントを還元する「auでんきポイントで割引」」が受けられるようになるそうです。

今月の29日からスタートするそうですが、なんでもかんでもauのものにすることで、au WALLETのポイントはざくざく溜まって行きそうですね^^

実際にどれくらいのau WALLETのポイントがもらえるのかと言うと、毎月の電気料金の最大5%分とのこと。10,000円の電気料金を支払うと500円分のポイントが還元される、ということでしょうか。

実は、同じようなサービスがずっと展開されていたそうなんですが、今のセット割引はau WALLETのプリペイドカードへのキャッシュバック。今回のサービスによってWALLETポイントへの還元ということになるので、スマホ料金の支払いなどにも使えるようになるそうです。回り回ってau内だけでお金が行き交いそうで、何か変な感じですね^^

AQUOS R SH-03Jはこんなに進化した!

8月 31st, 2017

ディスプレイは5.3インチで、120Hz駆動が特徴のハイスピードIGZOディスプレイを搭載しています。画面のスクロール時などに残像感の少ない、なめらかな描画が可能です。従来モデルと比較して、タッチパネルの反応速度が約1.5倍に向上し、指に吸い付くような操作感を体験でき、解像度はWQHD(2560×1440ドット)となりました。新たにHDR動画再生に対応しています。dTVやひかりTV、Amazon Prime Videoなどで配信されるHDRコンテンツを再生でき、既存の動画もHDRのようにくっきりとした映像で再生する「バーチャルHDR」を搭載するビジネスにも対応したモデルです。アウトカメラは2260万画素でF1.9、インカメラは1630万画素でF2.0と、大幅に高解像度化。最適な構図を提案するインテリジェントフレーミング機能では、最適な構図をAIが判断して自動でトリミングする「構図補正」を搭載しています。スマホが話しかける「エモパー」は、ユーザーの行動や週間を学習してToDoを提案する機能が追加されました。“季節のToDoリスト”もプリセットし、たとえば4月には「花見をする」というToDoを提案してくれます。なお、シャープが発表したAQUOS R用の回転する充電台「ロボクル」は、NTTドコモの周辺機器として取り扱われる予定はないということです。

にぎるUI搭載「HTC U11」、auでも販売 

8月 24th, 2017

KDDI、沖縄セルラーは、HTC製のAndroidスマートフォン「HTC U11 HTV33」を6月に発売しました。「HTC U11 HTV33」は、HTCが本国の台湾で5月16日に発表したばかりのAndroidスマートフォンです。側面の下部に搭載された感圧センサー「エッジ・センス」によって、短く握る、長く握るという圧力の違いを検出でき、握る(持った手に力を入れる)だけでアプリを起動する、スリープモードからでも握るだけでカメラを起動し自撮りのシャッターを切るといった操作が可能になっています。起動するアプリは機能は予め設定しておくこともでき、カメラ撮影、「Google アシスタント」の起動、音声録音、スクリーンショット、フラッシュライト、テザリングのオン・オフ、「センス・コンパニオン」の起動、ユーザーがインストールしたアプリの起動を指定できます。「HTC U11 HTV33」の製品パッケージには、USB Type-C端子に接続するタイプの、HTC製のハイレゾイヤホンが同梱されます。自動でユーザーの耳に合わせて音質調整を行えるほか、ノイズキャンセリング機能も搭載します。音質調整は、耳の中に反射させた音を読み取る形で行っており、複数のプロファイルを登録できるのです。なお、「HTC U11 HTV33」にイヤホンジャックは搭載されません。USB Type-C端子に装着する3.5mmステレオミニ対応の変換アダプターがパッケージに同梱されます。ただし、自動での音質調整やノイズキャンセリングは、同梱イヤホンでのみ動作する格好です。

auのタブレット端末「Qua tab 02」の良さとは?

8月 23rd, 2017

スマートフォンを持っている人は多くいると思いますが、タブレット端末はあまり使用されていないかもしれません。
スマートフォンだけで十分と思っている人が多いからタブレット端末を使用する人は中々増えていきません。
しかし、徐々にですが年々増加しており、高性能で便利なタブレット端末が増えているからです。
その高性能なタブレット端末の一つに「Qua tab 02」というauのタブレット端末があります。
このauのタブレット端末はバッテリー容量が6,500mAhという大容量バッテリーになっていますので、旅行に行く時でも安心して持って行くことができるでしょう。
また、カラーバリエーションがエアリーブルー、パウダーホワイト、チャコールブラックの3色が用意されていますし、スタイルを選ばないシンプルなデザインになっています。
ディスプレイは約10インチのWUXGA液晶を採用していますので、大画面で色々なことを見て楽しむことができますね。
それに、ステレオスピーカーが搭載されていますので、美しい映像を臨場感溢れるサウンドで体験することができるでしょう。
このようなauのタブレット端末は重さが約486gしかありませんので、カバンやバッグなどに入れれば重さを気にすることなく誰でも気軽に持ち歩くことができると思います。

auスマホの方も注意が必要そうです

8月 17th, 2017

auスマホなどを使用している大手の携帯会社利用者が注意をしなくてはいけない事があるようです。
それは通話なのですが、「675」から始まる番号にかけ直しをするととんでもない事になるようです。
「675」にかけ直してしまうと、なんと高額な国際通話料を請求されるというのです。
こちらは悪質なものですがパプアニューギニアからの電話となっているようです。
スマホも日頃、気になってかけ直すなんて事もあったりすると思います。
しかしこういう話を聞くとかけ直すのも怖くなってしまいましたね。
特にソフトバンクの方は国際通話料が高い分注意する必要があるようです。
日頃電話などもかかってきていてもかけ直さないということなのかなと感じました。
ネットでは悪質は詐欺みたいなものがあるのですが、こういう風に通話でも悪質なものがあるのかなと思ったら怖いですね。
日頃からこういう通話料金には注意をする必要がありそうです。
「675」は絶対にかけ直さないようにしたいです。
これからもこういった詐欺行為があるかもしれないので、ちょっと注意をしていかなくてはいけないのかなと実感しましたね。
詐欺被害に合いたくはないものです。auのGalaxyスマートフォン

もっと安いプランにしてくれた方が・・

8月 12th, 2017

auでは今月から三太郎の日というサービスをはじめましたよね。毎月3が付く日にクーポンが配布されるとのこと。今月はマックが対象となるもので、ダブルチーズバーガーがもらえたりするそうです。はぁ~、太っ腹ですね^^

auとマックがタッグを組んでいる、というか、auが損をするということになるとは思うんですが、よくよく考えれば格安のプランを作ってしまうよりかは、数百円程度のサービスをポツリポツリとやっていった方がauとしては儲かりますからね^^

ユーザーにしてみれば、ダブルチーズバーガーが無料でもらえるなんて!と驚き、auに入ってて良かった~と思う人も多いでしょう。それがauの狙いなんですよね^^

ただ、これにはカラクリがあって、auスマートパスに加入していることが条件。加入していなければ全くその恩恵を受けることはできないんですね。

ユーザーとしては一時の楽しみよりも、やはりプランを安くしてくれた方が有難いんですけどね~。

iPhone7は防水機能ではない!表記の違いにご注意を

7月 31st, 2017

iPhone7がリリースされたとき「iPhoneに防水機能がついた!」と話題になりました。しかしiPhone7についているのは「防水」ではなく、「防沫」と「耐水」機能です。防水機能のついている機種はたくさんありますが、すべての機種が同じような防水レベルではありません。例えばお風呂では水蒸気や温度も関係するので、より高度な防水技術が必要となります。防水機能がついている機種でも、お風呂で使用できるものもできないものもあるので注意してください。また防水機能ではすべての水分を防止できるわけではありません。多くの機種で保証に対応していない水分がありますので知っておきましょう。ただしこれらの水分にも対応している特殊な端末もあります。お風呂や海などで使用したいという場合は、必ずそのシーンに対応しているかどうかをスペック表などで確認しましょう。水回りでの使用が不可な機種だとしても、防水機能がついていれば多少水がかかったとしても壊れたりしません。しかしスマホ内部に水が入らないようにするパッキン部分は経年劣化していきます。通常の使い方をしていれば2年ほどは問題なく使えますが、例えば温度差の激しいところで使用することが多かったり、過酷な状況で使用していたりすると、早い段階でパッキン部分が劣化してしまう場合があります。劣化した部分から水が侵入してしまうこともありますので、防水機能は永遠に続かないことをしっかり頭に入れておきましょう。

“Motion EYEでスーパースローモーションの「Xperia XZ Premium SO-04J」 “

7月 16th, 2017

Xperia XZ Premium SO-04Jのアウトカメラは、960fpsで記録できる「スーパースローモーション撮影機能」を搭載しているということで、スローモーション撮影ができます。フレームが多いので、かなり面白い映像になりそうですね。「先読み撮影」という機能もあり、カメラを構え、被写体の動きを検知すると自動的に最大4枚の写真を撮影してくれるとのことで、撮り逃しが減るかもしれません。メインカメラの画素数は「Xperia XZ」の2300万画素と比べ、今回は1900万画素と少なくなっていますが、1/2.3型センサーというセンサーサイズはそのままで、画素サイズが約19%大型化し、より明るく撮影できるようになっているとのこと。背面には、やっぱりドコモのロゴが入るようです。ここはちょっと残念な感じもしますが、そこまで大きくはなさそうではありますね。Xperia XZsは、ドコモ、au、ソフトバンクが発売するようですが、Xperia XZ Premiumは、日本では、ドコモのみが発売するようです。OSが、Android7.1ということで、最新のAndroid OSのようです。プロセッサーが、Snapdragon 835ということで、こちらも最新のようですし、ハイスペックです。メモリも4GBで、ストレージが64GBとハイスペックですね。また、USB Type-C 3.1でmQuick Charge 3.0にも対応しているそうです。ワンセグ/フルセグ、おサイフケータイ、IPX5/8の防水、IP6Xの防塵(じん)にも対応しています。このあたりは、やはりソニーという日本メーカーですからしっかり押さえていますよね。

スキャナーでの読み取りに適したノートとは

7月 13th, 2017

紙のノートをデジタル化する際に、最もよく使うのがドキュメントスキャナーです。理由は単純で、作業が楽だからです。自動給紙装置が付いているモデルなら、20枚くらいまとめてスキャンできる。5分とかからないので、多少ため込んでも問題はありません。スキャンすることを前提にしたとき、重要なのがノート選びだ。ドキュメントスキャナーで読み取るためには、紙が1枚ずつきれいに切り離せないと話になりません。リング式のノートだとギザギザに切れてしまうし、ルーズリーフはスキャンしたときに穴が気になるからです。お薦めは「マイクロミシン目」などと呼ばれる細かい穴が開いたノートで、ハサミやカッターナイフを使わなくてもきれいに切り取れます。少し暗い高くても、フランスの文房具ブランド、ロディアのメモパッドを愛用しているという人もいるでしょう。ほぼ全てのノートにミシン目が入っているし、せっかくなら気持ちよく紙に書きたいと思っているからです。もちろん他のブランドでもかまいません。ちなみにノートはスキャンした時点で捨ててしまうので、紙がたまっていくことはありません。まとまった記録を取るなど、少し大きめのノートを使いたいときは、昨年、Twitterで「おじいちゃんの方眼ノート」として話題になった中村印刷所の「水平開き方眼ノート」を使っています。どのページでもフラットに開くのが特徴で、フラットベッドスキャナーを使うならとても便利。スマートフォンなどで撮影する際も扱いやすいのです。