ハピチャン

2月 15th, 2018

忘れたころにやってくれますね^^ドコモがauなどと同じようなキャンペーンを実施することになったそうです。名称はハピチャン。auは三太郎の日、ソフトバンクはSUPER FRIDAYと称し、当日にドーナッツやらダイソーで100円商品一つ分やら、プレゼントしてくれるという何とも妙なキャンペーンでした^^

ドコモユーザーとしては、何で他2つのキャリアがやってるのにドコモだけ無いの?と思ったものでした。そんなこと、すかり忘れていたら、なんと3月から6月までの間に同じようなキャンペーを行うと。確かドコモのお偉いさんは、ドコモではそんなことはやりませんよ~~って言ってたハズですが、撤回したようですね^^

ただし!このキャンペーン、「学生の新生活を応援するキャンペーン」とのこと。学生に限らず25歳以下ドコモユーザーならOKとのことで、私は・・・無理ですわ。。ちなみに、ドコモのホームページでは「おいしい特典」と書かれているそうなので、マックのポテトやらアイスやら、提携しているショップのフードが対象になりそうですね。ああ、残念。

ヒント | Discover

ソニーのスーパーミッドレンジ

1月 29th, 2018

すごいですよね^^ミッドレンジにスーパーが付いています。でもこれだけで、ミッドレンジの買いやすいスマホなのに中身はスペシャルに高機能、高性能なんだろうと想像ができちゃいます。

ソニーからXperiaの新機種が発表されています。Xperia XA2とXperia XA2 Ultraで、ソニーが今までに研究開発し、ノウハウを蓄積してきたカメラ技術、ソニーらしい洗練されたデザイン、そしてパワーある実効性。これらを、ミッドレンジのスマホにも採用してきたんですね。

Ultraの方は、いわばiPhoneなどでもPlusに相当するのでしょうか。少し画面が大きいサイズのスマホ。ガタイが大きいということで、バッテリーも増量されているそうです。カラーもスーパーということで^^高級感のあるゴールド、ブラック、シルバー、そしてブルーの4つが展開。

Xperiaって、考えてみればいくつかのシリーズがあるんですよね。それぞれに個性があるため、選ぶのも楽しいですね^^

http://www.galaxymobile.jp/discover/hint/au-new-smartphone/

“auのGRATINA(グラティーナ) KYF37 “

1月 26th, 2018

スマホの新機種ではなく、ガラケーの新機種がauから今月23日に発売になったそうです。その名前がGRATINA(グラティーナ)とのこと。なんか、豪華な印象がします。

京セラ製で音声通話機能を強化しているそうです。ということは、シニア世代用ということでしょうか。「耳にあてる位置を気にすることなく、騒がしい場所でもクリアに音声を聞き取れる。」とありました。そうなんですよね、携帯に慣れていないと、どこに耳を当てて良いのかわからなかったり、騒々しい場所だと聞こえつらかったり。。そんな不満をこのGRATINAは払しょくできる機能になっているんですね。さすが、京セラです。

そして、ほかにもう一つ良い機能があるんですよ。それが、電話を切ったあとでもその前の電話の内容を音声データとして保存ができるんですって。通話中は聞いて覚えた!と思っても、切ったあとに、あれ?日にちは確実に覚えてるけど時間は何時だったっけ??っていうこと、よくありますよね^^この機能はふつうのスマホにも付いてると助かるのに~。。

公式サイト

auが3年連続で1位に

1月 23rd, 2018

みなさんご存じでした?auのコマーシャルがとても興味深いものではあるとは知っていたのですが、今年を含め3年連続で好感度ランキングの1位になっていたそうなんです。

auにもいくつかコマーシャルはありますが、3太郎シリーズ、あれが3年連続で好感度1位になったそうなんですよ。3人の個性と、何をしゃべっているのかを理解しようとするあまり、一体このコマーシャルが何を宣伝しているの?と私は思うことがあるのですが^^

私の周りの人も、「だからこのコマーシャル、どこの会社の?」という人がいるほど、auやスマホとつながっていない人も多いんですよね。それでも好感度は1位というのはすごい。浦ちゃん、鬼ちゃんの歌声なども、ランキングに大きく影響しているのかもしれませんね。

また、面白いのは実はここだけではなく、2位、3位も携帯電話会社であること。2位はドコモ、3位はソフトバンクなんだそうです。去年はこの2位、3位が反対だったそうです。

docomo スマホ

育児日記におすすめ!毎日の写真を記録する「家族アルバム みてね」

1月 20th, 2018

毎日の子どもの成長を記録するのに、おすすめのアプリをご紹介します。写真も動画も無料・無制限でかんたんに共有したり、整理でき、アップした写真や動画を見られるのはこちらが招待したユーザーのみなので安心して子どもの写真をアップできます。アップした写真にはコメントもつけられるので、子供の気持ちを書いたり、おじいちゃん、おばあちゃんから感想が入ったりと楽しくコミュニケーションできます。
動画を20本以上アップロードすると、生まれてから現在にいたる動画を1秒ずつ切り取ってつなぎ合わせたムービーが自動作成されたり、前月の思い出から自動でフォトブックを作成・提案してくれるうれしい機能も満載。フォトブックはもちろん自分で編集したり、ゼロから作成することも可能です。
PCのブラウザからも利用できるので、スマホをなくした時にも大事な写真を復元でき、いざという時の保存、保険としても役に立ちます。写真や動画ですぐにスマホの容量がいっぱいになってしまうときも、「みてね」にアップしてから削除すれば大事なデータが消えることなく、安心ですよ。便利な機能がいっぱいの「みてね」で、毎日の子どもの大切な成長を記録しましょう!スマホ

「楽天モバイル」が“三木谷割”を続けられる理由

1月 17th, 2018

契約あたりの獲得コストを基準としてそれぞれ支出を最適化することで、収益の安定化を図ってきた楽天モバイル。「今後もMVNOの買収による拡大はあるのか」という記者の質問に対し、楽天 執行役員 大尾嘉宏人氏は、「1人当たりの獲得コストが安いのであれば買収もあり得る」と回答しています。同社が11月に買収した「FREETEL SIM」の契約数は35万人です。一方、負債の承継も含めた買収金額は約36億円となっています。1人あたりの獲得コストは約1万円強という計算になります。囲み取材にて「適正な獲得コストが1万円程度ということなのか」と問われた大尾嘉氏は、これを認めているのです。楽天グループの一員ということも、楽天モバイルの独自の強みです。楽天モバイルはテレビCMも投入していますが、その投下量は、Y!mobileやUQモバイルの14分の1程度ですが、その差があっても、楽天ブランドにより、高い認知率を獲得しているのです。また、楽天の他のサービスとの合同でキャンペーンを実施することで、原資を抑えならがも効果的に契約を獲得しているのです。

結局何??

1月 14th, 2018

スマホの業界に詳しい人たちの座談会?議論が行われていました。この冬のスマホの新機種についてです。「どれを買ったら正解か?」とあったので、10000文字近くあるレビューを読んだのですが、結果これ!とは書かれていなかったですね。

辛口・・と紹介されていたんですが、辛口と言うより言いたい放題^^メーカーやキャリアの裏話とか、裏事情が書かれていたんですが、私はそんな事にあまり興味無く。

局何が良い!と書かれていないということは、それだけのスマホが発売されない、ということなのでしょう。と言うか、質の良いスマホとは言われていました。「これだけ売れれば上出来ではないか?」みたいな上から目線で^^だけど、画期的、斬新なスマホが出てきていないのも事実なので、その点で「これ!」という正解が無かったのかもしれません。

たまに思うんですが、現在のスマホはある意味完成形と言われているので、進化の仕方も難しいですよね。でも、その難しさの無効に絶対未来があるので、それを私は楽しみに待ちたいと思います^^

Galaxy Mobile Japan

楽天モバイルのhonor 9

1月 10th, 2018

大手キャリア以外、つまり格安SIMで使えるスマホが今注目を浴びていますよね。iPhoneもMVNOで取り扱われるようになって以降でしょうか、それまでは安い、使えない・・という印象のスマホばかりが売られていたようなイメージでしたが、現在では安くて機能も充実、性能的にも実験的なものもあり、面白い話題の機種が多くなっているとのことです。

先月、ファーウェイから発売された新機種、honor 9はハイエンドなのに3万円台のスマホということで、これまた話題を集め、その機能も評判となっているようです。メモリ、ストレージも十分にあり、本体前面のデザインもすっきりとまとまっている。液晶画面と指紋センサーだけに見えるものの、その左右にバックキー、タスクキーが埋め込まれているとのこと。

ただし、MVNOでの利用だからこそコスパが良い、ということもお忘れないように^^スマホ本体だけを買って別の回線を使って・・なんて思うとかえって高くついてしまうので、あくまでMVNOスマホとしての位置づけでの話だそうです。

スマホ

一打席ごとの結果がバイブとLEDで伝わるプロ野球専用ウェアラブル「funband」

12月 28th, 2017

いまやプロ野球の試合の途中経過は、パソコンやスマホを使って手軽に確認できる時代ですが、画面を目で追うことなく試合の経過をチェックできるウェアラブルデバイスが登場しました。その名も「funband(ファンバンド)」です。スマホと連携してプロ野球の試合の途中経過などを通知したり、装着したユーザーの動きから盛り上がりを可視化したりできる、プロ野球に特化したスマートウォッチ風のデバイスです。この記事の掲載時点では、プロ野球12球団のうち3球団(カープ/ホークス/ベイスターズ)の専用モデルが発売されているのです。使い方はスマートウォッチに近く、スマホに専用アプリをインストールしたのち、Bluetoothでペアリングを行う。準備は基本的にこれだけで、贔屓チームの試合の途中経過がfunband本体に表示されます。一打席ごとにその結果をバイブやLEDでプッシュ通知してくれるので、スマホの画面を目で追わなくとも、試合の進行を把握できるのが利点となっています。
galaxymobile.jp

耳を塞がない骨伝導イヤホン「EarsOpen」の聴覚補助タイプが店頭販売スタート

12月 23rd, 2017

耳を塞がずに音楽を楽しめる骨伝導イヤホン「EarsOpen(イヤーズオープン)」の聴覚補助タイプ「HA-3 CL-1001」が登場、ツクモ12号店で販売が開始されています。メーカーはBoCoで、店頭価格は税抜き98,000円(税込105,840円)です。同社の製品情報ページによると、「聴覚に障害を持つ人々にもステレオで音楽を楽しむことを可能にした」ということです。EarsOpenはクラウドファンディング「GREEN FUNDING by T-SITE」のプロジェクトから生まれた骨伝導イヤホンです。耳穴を塞がずにフックとクリップを使って装着するので、徒歩移動やランニング中でも周囲の音を聞くことができます。今回登場したのは音楽だけではなく、周辺の音も骨伝導で伝える聴覚補助タイプ。ステレオタイプのMEMSマイクの採用と、骨伝導デバイスの特製である左右の適度なミキシング効果により、音の方向と距離感を実現することに成功したということです。
`http://www.galaxymobile.jp/smartphones/?c=docomo